東京のしみ治療クリニックランキング

1位 渋谷・新宿・池袋・銀座・梅田・心斎橋フェミークリニック

1位 渋谷・新宿・池袋・銀座・梅田・心斎橋フェミークリニック
渋谷院 東京都渋谷区神南1-22-8 渋谷東日本ビル 8F
新宿院 東京都新宿区西新宿1-22-15 グラフィオ西新宿 5F
池袋院 東京都豊島区南池袋2-27-8 第10野萩ビル 6F
銀座院 東京都中央区銀座1-3-13 The ORB Premiere(オーブプレミア) 3F
梅田院 大阪府大阪市北区梅田1-12-17 梅田スクエアビルディング 2F
心斎橋院 大阪市中央区西心斎橋2-3-2 御堂筋ミナミビル 5F

電話受付時間 月~土 10:30~20:00  日・祝 10:30~19:00

渋谷院 0120-3888-76
新宿院 0120-3888-65
池袋院 0120-3888-25
銀座院 0120-3888-29
梅田院 0120-3888-67
心斎橋院 0120-3888-18

東京に渋谷院、新宿院、池袋院、銀座院の4院、大阪に梅田院と心斎橋院があるフェミークリニックは、東京だけで6万症例以上のしみ治療症例がある人気クリニック。患者様ごとに異なるしみの原因や対処法を、丁寧なカウンセリングによって導き出し、高い技術力でお悩み解決に向けて全力を尽くしてくれます。
2位 シロノクリニック

2位 シロノクリニック

東京都渋谷区広尾1-1-40 恵比寿プライムスクエアプラザ 2F
東京都中央区銀座2-2-2 ヒューリック西銀座ビル 4F
東京都豊島区西池袋3-25-11 CIC IKEBUKURO BUIL8F
神奈川県横浜市西区高島2-19-12 スカイビル 16F
大阪府大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエスト 4F

電話受付時間 10:30~19:00  ※年末年始・祝祭日を除く

関東共通ダイヤル 0800-222-1403


電話受付時間 10:30~19:00  ※年末年始・祝祭日を除く

シロノクリニック大阪 0800-222-1112

シロノクリニックは東京3院と大阪、札幌、横浜に展開しています。グループ全体で135台以上のレーザー機器を導入しており、世界でも最大規模のレーザー治療専門クリニックです。しみの治療に有効なレーザーを用いた根本治療が可能です。

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3位 クロスクリニック

3位 クロスクリニック

東京都中央区銀座5-4-9 ニューギンザ5ビル 10F
診療時間 AM10:00~19:00

0120-51-2590

東京・銀座にあるクロスクリニックは世界最高峰の美容レーザーを取り揃えています。最新の機器を用いた最良の照射治療は多種多様なお悩みに対応できます。また、シンプル&ラグジュアリーな院内の雰囲気作りにもこだわっています。

クロスクリニックオフィシャルサイトへ

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4位 オザキクリニック

4位 オザキクリニック

東京都新宿区歌舞伎町1-1-17 エキニア新宿 7F
東京都目黒区祐天寺2-8-16 K・I・Tビル 1F
東京都羽村市富士見平1-18 羽村団地24-1

新宿院 0120-565-449
目黒祐天寺院 0120-741-901
羽村院 0120-042-570

東京3院で展開しているオザキクリニックのしみ治療は、肌への負担を極力抑えたレーザー治療で行います。しみは年齢とともに症状や傾向が変わります。しかし、診察やカウンセリングを丁寧に行うことで、最適なアプローチを導き出してくれます。

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5位 高輪スキンクリニック

5位 高輪スキンクリニック

東京都港区高輪4-24-44

03-5420-2444

東京・高輪にある高輪スキンクリニックの院長・利根川均氏は医学博士であり形成外科の専門医でもあります。院長が長年の研究の末、たどり着いた「フラッシュレーザー光線療法」は、オリジナルの美肌治療。施術はカウンセリング、肌の診断、アフターケアに至るまで院長が責任をもって行ってくれます。

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しみ治療を受ける前に知っておくべきこと

・しみができる主な10の原因とは?
しみができてしまう主な原因は紫外線の影響で、およそ70%を占めています。では、紫外線を浴びないように注意しさえすればしみは防げるのでしょうか?残念ながら、答えはNo!どんなに気をつけているつもりでも紫外線をすべてカットするのは不可能です。
また、しみの原因は紫外線だけではありません。それは、もし紫外線対策が万全だったとしても、しみができる可能性をゼロにすることはできないということです。では、しみができる原因にはどんなものがあるのでしょうか。原因となる10個を挙げてみました。

① 紫外線
紫外線が原因のしみは、紫外線を浴びることで、皮膚の表面にあるメラノサイトが刺激され、メラニン色素が作られ続け色素沈着を起こすことからできてしまいます。顔だけでなく、手や腕や背中などさまざまなところに発生します。

② 女性ホルモンの崩れ
女性ホルモンには、プロゲステロン(黄体ホルモン)とエストロゲン(卵胞ホルモン)という2つの種類があります。ホルモンバランスが崩れ、プロゲステロンの分泌量が増えるとメラニン色素が増加してしみになります。このようにできるしみは肝斑(かんぱん)と言い、30代後半くらいから悩まされる人が増えてきます。また、頬骨辺りに左右対称にできるのが特徴です。

③ ストレスからくる肌への影響
ストレスを受けると、ホルモンバランスや代謝機能に影響を及ぼします。それにより色素細胞の働きが活発化し、しみが増えます。

④ 内臓のトラブルからくる肌への影響
腎臓や肝臓の不調が原因でしみができることがあります。腎臓機能が低下するとしみの発生を抑える副腎皮質ホルモンの分泌が減少します。また、肝臓機能が低下すると新陳代謝が悪くなり、しみが発生しやすくなります。

⑤ 自律神経の乱れ
自律神経の乱れもストレスと同様、ホルモンバランスの乱れを招きます。口のまわりにできるしみは自律神経の乱れが原因の場合が多いと言われています。

⑥ 加齢からくる肌の老化
年齢を重ねるごとに体の様々な機能は低下していきます。特に肌のターンオーバーは遅くなるので少しずつしみやくすみが増えていきます。

⑦ 過剰な刺激での肌の炎症
間違った洗顔による肌への摩擦や化粧品などの過剰な刺激もしみの原因になります。刺激でバリア機能が低下すると活性酸素が大量に発生し、細胞が攻撃されしみの生成を促してしまいます。

⑧ レモンやセロリなど、ソラーレンという物質が含まれている食べ物の摂取
レモンなどの柑橘類やセロリやパセリといった食べ物には、紫外線の影響を受けやすくする成分「ソラーレン」という物質が多く含まれます。特に朝の摂取はしみをできやすくしてしまう可能性があります。

⑨ タバコによるビタミンCの崩壊
タバコを吸うことでメラニンを抑えてくれる働きをするビタミンCが崩壊します。そのため、メラニンが増えてしみができやすくなります。

⑩ やけどやにきびに跡による色素沈着
やけどやにきびの跡は色素が沈着して起こります。その状態のまま放っておいてしまうと茶色や紫色のしみになってしまう場合があります。

いかがですか?予想外の原因もあったかもしれませんね。日常生活には、紫外線以外にもしみを引き起こす原因になるものがたくさん潜んでいます。気をつけていれば防げるものもありますが、意識しても簡単には防げないものもあります。
また、何が原因でできたしみであっても、しみができた後で紫外線を浴びるとしみが濃くなるので充分注意しましょう。

・化粧品によるしみ対策
ドラッグストアやデパートにいくと、美白を謳った化粧品が所狭しと並んでいます。
これら「美白化粧品」は、肌全体を白くするものと思われがち。しかし、「美白」とはしみやそばかす、くすみなどの肌トラブルのないお肌を指しています。つまり「美白化粧品」はしみを含む肌トラブルに悩む女性たちのための化粧品であり、肌を白くするのが目的ではありません。「美白」=「自分には関係ない」と思わずに、気になる商品は試してみてもいいかもしれません。しかし、美白化粧品はしみを未然に防ぐ効果は認められても、しみを消滅させる効果があるわけではありません。その点に関しては、しっかり覚えておきましょう。
しかし、1日の始まりに日焼け止めで紫外線予防をし、1日の終わりに美白化粧水で肌を鎮静させてあげるというサイクルは肌にとてもいい習慣です。続けることでしみの生成を抑えることにもつながっていくでしょう。

・しみの治療の種類
一口に「しみ」と言っても様々な種類があり、しみが発生した場所や形状、大きさなどによって判別されます。
しみの種類を大きくふたつに分けると、表在色素斑タイプと深在性色素斑タイプに分けられます。どちらのタイプかによって、治療に使用する機器を選んだりアプローチを変えたりします。この選択は、誤ると効果が出ないばかりでなく、しみをさらに濃くしてしまうことがあるくらい重要です。では、それぞれどんな特徴があるのでしょうか?

<表在色素斑タイプ>
表在色素斑タイプのしみは、ソバカスやくすみ、炎症後の色素沈着など、肌表面の表皮細胞に異常が生じたときにできるしみです。このしみには、「光治療」「レーザー治療」「ピーリング治療」などが効果的です。

<深在性色素斑タイプ>
深在性色素斑タイプのしみは、肌の深いところにできるしみ全般のこと。日光性花弁状色素斑などの肌の深層にある真皮組織に異常が生じてできるしみです。このようなしみには、肌の深層に効く医療レーザー「QスイッチYAGレーザー」を使用しての治療などが効果的です。

・クリニック選びのポイント
しみ治療を行うと決めたら、自分に合ったクリニックを探したいもの。しかし、東京にはしみ治療ができる美容皮膚科クリニックがたくさんあり、どこに行けばいいのか迷ってしまうのではないでしょうか。どんな点に気をつけてクリニックを選べば良いのかポイントを確認しておきましょう。


・実績&口コミ
人気のクリニックや技術力に定評のあるクリニックは、ホームページなどに具体的な実績や患者様の口コミを載せている場合が多いです。実績が多いということは、数々の症例を実際に目にしているということ。また技術力も磨かれるので、好意的な口コミが増える傾向にあります。ホームページを開設しているクリニックの場合は、実績と口コミに注目してみてはいかがでしょうか。


・導入機器
しみの治療方法はひとつではありません。同じしみでも、クリニックによって使う機器が変わってくることもあります。希望する機器がある場合は、機器の有無からクリニックを絞っていくのもクリニック選びのひとつの方法です。ただ、自分が希望する機器が現在の症状に合っているかどうかは判断がつがないので、希望を伝えた上で最終判断はドクターに委ねるのをおすすめします。
また、クリニックによっては、導入機器の種類が限られている場合があります。複数の機材があった方が様々な症状に対応できる可能性が高まるでしょう。


・料金
しみ治療は、保険診療で行える場合もありますが、多くの場合は自費診療になります。そのため、金額がしっかりと明示されているクリニックだと安心です。また、レーザー治療の料金以外に、初診料や再診料を要求される場合もあるよう。治療の価格だけでなく、その辺りも確認しておくことをおすすめします。


・クリニックの雰囲気
通院は誰にとっても少なからず、ストレスになるのではないでしょうか。スタッフの対応や院内の様子など、クリニックの雰囲気には相性もあります。それらは無料カウンセリングなどで確認するとよいでしょう。


・アクセスのよさ
しみ治療はたいていの場合、複数回の通院が必要です。時間的にも金銭的にもあまり負担がかからないクリニックを選びましょう。アクセスの良さを軽視すると通い続けるのが難しくなるので、気をつけましょう。


技術力、通いやすさ、雰囲気などを総合して、長く通えるクリニックを選ぶのがおすすめです。

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